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ダ・ヴィンチ・コードを読んだのは数年前。単純にすごくおもしろかった。
最近、同じ作者の本が映画になったと知り、妹に送ってもらった。いつもありがとう!
天使と悪魔 (上) (角川文庫)天使と悪魔 (上) (角川文庫)
(2006/06/08)
ダン・ブラウン

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ダ・ヴィンチ・コードを読んで「いつかはルーブル美術館の逆さピラミッドを見に行くぞ!」と思ったものだ。
そして、今回この「天使と悪魔」を読んで、今度は「なにはなくともローマへ行かなくては!」と思った。
まさに冬ソナのロケ地に行く感覚である。

イタリアといえば、セリエA。サッカーだけでなく、バレーもある。
日本ではバレーのセリエAは全然見れないので、実はどんな感じなのか全然知らない。
youtubeで動画を見る限りは、非常に盛り上がっている。
そしておそらくは、日本では手に入らない幻の「Nike」のバレーシューズも売っているはず。
最近「ジョジョの奇妙な冒険」を読み直しており、ジョルノ・ジョバーナのあたりなんかはイタリアへの興味を盛り上げてくれる。

先日、世界各地をを2年かけて旅したチームメイト・shu2が帰国した。
ブログでいろんなところを見せてもらい、やはり自分の目で見てみたいと、つくづく思ったものである。
万里の長城、シベリア鉄道、青の洞窟、マチュピチュ、イグアスの滝・・・
他にも、いつか見に行こうと思っている場所はたくさんある。
モアイ、ピラミッド、オーロラ、ダイアモンドダスト、屋久島、日光、厳島神社、グランドキャニオン、モン・サンミッシェル、世界の終わり(結構世界中にあるらしい)、サッカーワールドカップ・・・
遺跡、気候、生活、人間、バレー・・・いろんかたちで世界中にあるのだろう。

任期を終えて、自分がなにを思うのか。
この先の人生、どうするのか。
「すべての道はローマに通ず」
行き方はいろいろでも、きっとあるべきところにたどりつく。
自分の行くべきところはどこなのだろう。
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